手作りmom’s無事終了!


12月6日(火)に行われた、第4回「手作りmom’s teshio市」は無事終了致しました!

当日は、とにかく人・人・人!!
開場前から、ドアの向こうに行列ができるほどの盛況ぶりで、
正直開催する側としても大変驚きの光景でした。

なんと、来場者は239人!
お越しくださった皆様、本当にありがとうございました!!

出品物については、手作りmom’sのブログで随時アップしてくださるそうなので、
是非ごらんになってくださいね☆

こちら♪⇒手作りmom’sブログ


第14回 10/15 世間士かるの氏による歴史講座

新嘗祭に捧げられる神饌

13時30より。
内容は「主食とは何か 歴史を変えたサツマイモ」です。

数多くある食品の中で、なぜ毎日のように食べ続ける主食という概念があるのだろうか。
日本人は米を主食として来たのだが、地方によってはそれが当てはまらない所もある。
歴史上、何が主食とされて来たのかと、日本の歴史を変えたとも言えるサツマイモの歴史をなぞって行きます。

会費:500円
時間:13時30分から
お申し込み:「info★cafe-teshio.com」(★を@に変更してメールを)までお願いします。
※飲食店ですので1人1オーダーのご協力をお願い致します。
※お車でお越しの方は2人以上の相乗りで文化センターの駐車場をご利用頂くと、1時間無料になります。

ちなみに、タイトルの「世間士(ショケンシ・セケンシとも)」とは、民俗学の言葉で「各地で見聞きしたことを故郷に伝え、役に立てる人」という意味です。本来は「世間師」が正しいですが、自分で「師」というのもおこがましいので、「士」としました、とのことです。

講師ブログ:不尽み一品堂


9/29は沼津ナイトマーケット

7月に投げ銭ライブをしてくれたDanさん

■場所:沼津上土商店街 特設会場
■投げ銭ライブ:19時45分~20時半
■日時:9/29(木)19時~21時半

沼津ナイトマーケットが29日にあげつち商店街で行われます。teshioもお世話になっているREFSの小松さんが発起人となり6月から毎月行われていたナイトマーケットも今シーズン最後となりました。

今回の投げ銭ライブは、フジロック出演経験もある高橋ちかさん。アコースティックギターとやさいしい歌声、そして狩野川からの秋風を感じながらのゆっくりとした時間をお楽しみ下さい。

道行く人が突如マーケットに参加することも

協力店で食べ物や飲み物をテイクアウトし、商店街に並べたテーブルでお食事、お酒、音楽のあるゆるやかな空間のナイトマーケット。

いろいろな出会い、楽しい夜をお過ごしください。

テイクアウトのできるお店
さえまるおじさんの店/ナマステ/cafe MAZERU/ペヨーテ/The BLUE WATER/うさぎの木/
/REFS/あした葉/ローソン上土店/魚ぶん/焼き鳥SASA/熱/KAGERO/浜忠
他にも お店が参加予定です。


第13回 9/18 かるの氏による歴史講座開催

委任統治領

前回は大雨で参加者が少なかったため、再度開催いたします。
9月18日13時半より。
内容は「拓南練成所 南の海の夢の後先」です。

1920年、日本は国際連盟からミクロネシアの島々を統治する事を委任される。

「当面独立は無理」と国連に判断された地域を押し付けられた形であったが、日本の統治により驚異的な発展を遂げる。
かつて沼津に在った教育機関・拓南練成所と、日本の南洋開拓史について考えます。

会費:500円。
時間:15時から
お申し込み:「info★cafe-teshio.com」(★を@に変更してメールを)までお願いします。
※飲食店ですので1人1オーダーのご協力をお願い致します。
※お車でお越しの方は2人以上の相乗りで文化センターの駐車場をご利用頂くと、1時間無料になります。

ちなみに、タイトルの「世間士(ショケンシ・セケンシとも)」とは、民俗学の言葉で「各地で見聞きしたことを故郷に伝え、役に立てる人」という意味です。本来は「世間師」が正しいですが、自分で「師」というのもおこがましいので、「士」としました、とのことです。

講師ブログ:不尽み一品堂


2011秋のリーディングカフェ開催!

SPAC リーディングカフェ2月@teshioの様子

今年の2月に開催され、大好評だったSPACによるリーディングカフェがまたteshioにやって来ます!

SPACの俳優さんが来店し、次回開催される「ガラスの動物園」の戯曲を参加者が順番で読み上げます。
今まで静岡県内のみならず、東京や大阪でも開催されています。

リーディングカフェツアーの様子はこちら
2011年10月19日 18:00~21:00
参加費:1,000円(ドリンク付き)
定員:15名(お早目にお申し込み下さい!)
お申し込み:「info★cafe-teshio.com」(★を@に変更してメールを)までお願いします。


第12回 8/13 かるの氏による歴史講座開催

委任統治領

9月18日13時半より。
内容は「拓南練成所 南の海の夢の後先」です。

1920年、日本は国際連盟からミクロネシアの島々を統治する事を委任される。

「当面独立は無理」と国連に判断された地域を押し付けられた形であったが、日本の統治により驚異的な発展を遂げる。
かつて沼津に在った教育機関・拓南練成所と、日本の南洋開拓史について考えます。

会費:500円。
時間:15時から
お申し込み:「info★cafe-teshio.com」(★を@に変更してメールを)までお願いします。
※飲食店ですので1人1オーダーのご協力をお願い致します。
※お車でお越しの方は2人以上の相乗りで文化センターの駐車場をご利用頂くと、1時間無料になります。

ちなみに、タイトルの「世間士(ショケンシ・セケンシとも)」とは、民俗学の言葉で「各地で見聞きしたことを故郷に伝え、役に立てる人」という意味です。本来は「世間師」が正しいですが、自分で「師」というのもおこがましいので、「士」としました、とのことです。

講師ブログ:不尽み一品堂


第11回 7/10 かるの氏による歴史講座開催

藤原純友の乱

7月10日15時より。

内容は「海賊たち 境界に生きる人々」です。

 

洋の東西を問わず、様々な題材に取り上げられる海賊。
見方によっては犯罪集団と思われがちであるが、歴史の転換点には海賊集団の活躍がある。
今回は日本各地、東アジアの海賊の歴史と活躍を辿って行きます。

 

会費:500円。

時間:15時から

お申し込み:「info★cafe-teshio.com」(★を@に変更してメールを)までお願いします。

※飲食店ですので1人1オーダーのご協力をお願い致します。

※お車でお越しの方は2人以上の相乗りで文化センターの駐車場をご利用頂くと、1時間無料になります。

ちなみに、タイトルの「世間士(ショケンシ・セケンシとも)」とは、民俗学の言葉で「各地で見聞きしたことを故郷に伝え、役に立てる人」という意味です。

本来は「世間師」が正しいですが、自分で「師」というのもおこがましいので、「士」としました、とのことです。

講師ブログ:不尽み一品堂


本日よりBouqet開催しています!

絵描きの一央里さんと、清水町にある手芸のお店“オウ・フィル・ド・ロウ”さんが手を組んでつくりあげた、オリジナル・テキスタイルブランドの展示会「Bouqet」開催中です!

すべてこの展示のために一点一点、手仕事で仕上げた素敵な布小物がたくさん並んでいます。

どんな商品があるのか、またレポートいたします!

12日まで開催いたしますが、11日は定休日ですのでお間違えのないように!

 

※前回4日からスタートと告知いたしましたが、開催が1日早まりました。


Original Textile Brand Debut ! Exhibition “ -Bouqet-”

代官山“無垢里”での展示の様子

7/3(日)-12(火) 

6月初めに代官山にあるギャラリー“無垢里”で開催された展示がteshioで催されます。

絵描きの一央里さんと、手芸のお店“オウ・フィル・ド・ロウ”さんが手
を組んでつくりあげる、オリジナル・テキスタイルブランドがデビュー。
シンプルな服やバッグなどの小物類。
古着のようであたらしい色やかたち。

みなさんの日常に取り入れていただければうれしいです。
商品の販売も致します。


6月12日(日)かるの氏による歴史講座開催

内容は「人の記憶 地の記憶 地震伝承を読む」です。


日本列島に住んでいる限り、一生のうちに一度は巨大地震に遭遇すると言われている。
しかし度重なる学者の警告にも関わらず、「地震なんて来なければわからない」という認識が大抵である。それは想定される被害が単なる数字だからではないだろうか。
今回は歴史に刻まれた巨大地震を体験した人の日記や伝説から、巨大地震に遭った人の感情や土地に刻まれた先人たちの思いを掬って行きます。

会費:500円。

時間:15時から

お申し込み:「info★cafe-teshio.com」(★を@に変更してメールを)までお願いします。

※飲食店ですので1人1オーダーのご協力をお願い致します。

※お車でお越しの方は2人以上の相乗りで文化センターの駐車場をご利用頂くと、1時間無料になります。

ちなみに、タイトルの「世間士(ショケンシ・セケンシとも)」とは、民俗学の言葉で「各地で見聞きしたことを故郷に伝え、役に立てる人」という意味です。

本来は「世間師」が正しいですが、自分で「師」というのもおこがましいので、「士」としました、とのことです。

講師ブログ:不尽み一品堂